捻挫・挫傷・肉離れ

  • リバウンドのない適切な治療を受けたい
  • n捻挫癖がついてしまった
  • スポーツでのケガをいち早く治したい
  • ケガの後の腫れがなかなか引かない
  • スポーツに特化した治療を受けたい
  • 捻挫・挫傷・肉離れのケガをしっかり治したい

のぞみ鍼灸整骨院にお任せ下さい!

のぞみ鍼灸整骨院  捻挫・挫傷・肉離れの治療とは?

捻挫・挫傷・肉離れの施術風景捻挫・挫傷・肉離れの診断を受けた場合、テーピングや包帯で患部を固定し、経過観察するといった方法が一般的で、完治に至るまで日数を要します。

捻挫・挫傷・肉離れを放置したままにしておくと、患部の関節周辺が硬化し、日常生活の中での動作にさえ支障が出てくることがあります。

そのため、捻挫・挫傷・肉離れが起こった場合、一刻も早い治療と処置が望まれます。

のぞみ鍼灸整骨院では、スポーツ障害を熟知したスタッフが多く在籍しており、捻挫・挫傷・肉離れの治療に自信があります。
また、必要に応じてテーピング処置やギプスを施すこともあり、早期回復のため地域の医療機関と提携を結び、当院と並行して治療を行うこともできます。

捻挫・挫傷・肉離れはのようなスポーツ障害は、早めの治療が早期回復への鍵です!どうぞスポーツの怪我には、宇治市のぞみ鍼灸整骨院までお越し下さい。

怪我が軽度の場合

傷の治療怪我のメカニズムとは、皮膚の損傷により血管の壁が壊れてしまうため、傷部分に集まった血液が流出して腫れてきます。通常であれば、傷は自然に回復していきますが、傷部分の腫れは吸収されず、しばらく残ったままになります。そのため、3日から7日ほど患部を冷却して炎症を和らげる必要があります。

怪我の状態にもよりますが、ある程度腫れが引いたら、今度は逆に患部を温める必要があり、超音波療法を行いま140す。温め期間は3日から7日を要し、超音波療法を並行することで、骨折や捻挫の怪我の修復が早くなると言われています。

傷がある程度回復すると、手技や整体の治療ができるようになります。捻挫した部分がぐらつきなく安定するよう、また、負担が掛からないよう整えていきます。

傷が治ってくると、傷部分が徐々に硬化してきます。状態を見ながら、傷部分の硬化を防ぐ治療や、腫れを吸収しやすくするような手技、痛みを取り除く針治療をおこないます。

怪我が重度の場合

捻挫の治療捻挫の場合、骨折の可能性も疑わなければなりません。この場合、病院等のレントゲンやMRIの設備のある施設で、医師による画像を用いて骨折の有無を確認する必要があります。

画像で確認した後は、捻挫の度合いが重度(傷口が大きい)の場合は、患部をしっかりと固定するための治療を行います。当院では、患部の固定治療に熟練しており、包帯、ギプス、キャストライト等、最新の固定具を使います。

この時に患部の固定がしっかりと行われていないと、動かすことによって捻挫の治りが遅くなることもあります。状態によっては、患部の固定と並行して捻挫が治りやすくなる処置を施す場合もあります。

お問い合わせはこちら

アクセス 0774-41-3400

京都府宇治市伊勢田町中山24-27

近鉄「伊勢田駅」西 裏すぐ P8台

アクセス 0774-41-3400

京都府宇治市大久保町旦椋9-19

イオン大久保 南へ徒歩2分 P4台

TOPへ戻る